LED チューブライト

店舗照明をLEDに変更している内に
直管形蛍光管もLEDに変えてみたくなりました。

流しに付いている蛍光灯は直管形20W

調べてみると、20Wの表示は蛍光灯のみの
消費電力で、安定器も電力を消費しているため
20W+α が全体の消費量みたいなんです。

ネット上で販売されている安価LEDチューブライトは
形は蛍光管と同じで両端の電極も2個付いてますが
そのまま交換ができないと書いてありました。

LEDの場合は、グローも安定器も使わないため
取り外さなければならないのです。

高級な照明器具だと
やらないだろうな

きっと

元に戻らなく
なっちゃたし (^^ゞ

ACコンセントの取り出し口は残したまま再設置

 
グローや安定器が付いていた時は
配線は両極に2ヶ所結線されていますが

LEDの場合はどちらか片方でいいんだそうです。

確かに、ガラスのショーケースに使われている
スリムランプ
などは、1ヶ所しかなかったですね。

一般には目にしない不思議な蛍光灯でした。

届いたLEDチューブは
T8SMD-600MM

出力:9W

純中国製ですね

2種類のSMDチップをミックスで自然な色を出しているとのこと

おそるおそる、スイッチを入れてみると
一拍おいて “ピカッ” 思ったよりいい感じ

いつまでもつのか、わかりませんが

 
とりあえず
気に入りました。

間もなく工事不要の直管形LEDが
ナショナルブランドから出てくることでしょう。

また、節電しちゃったwa

 

 

雨トイ補修

コラ! 誰だ! ぶつけたヤツは (▼▼メ)

って 自分でした

先日の目黒雅叙園に行く前に、家族が乗りやすいようにと壁側に寄せたら  ‘ガリッ’

o(;△;)o エーン

壊れた物はとにかく “すぐ治す” これが鉄則です。

お家も、お顔も、太り気味も、ほっとくと気にならなくなっちゃいますから…

使用されている雨トイは特殊なガルバリウム

どこの何て商品だかさっぱりわかりませんが
撮っておくべきですね工事中の写真

タニタハウジングに聞いた型番は
丸縦トイ:ggf-30179 縦継ぎ手:ggf-31239

ネットでヒョヒョヒョイと注文を入れたところ
送料1500円で直送されてきました。

コンクリートに埋まっている部分は抜けません。

5cmぐらい上を鉄鋸で切断

アルミのように簡単に切れるつもりでしたが “硬”

とりあえず新しい縦トイをジョイント

先日の魔法のラダーで上までのぼりで
《T字デンデン》と呼ぶらしい固定金具を解除

 
窓掃除以外でも役に立ったWa

足りない長さの分をつぶれた縦トイから切り離し

無意味な気もするけど一応コーキング

途中でつなぎ合わせる作業では
持ち上げられる遊びが少なく結構難儀です。

それでも何とかつなぎ合わさり

ここの部分が古いトイでつないだ部分です→

下の出っ張りが《継ぎ手》となります。

トイは片側が差し込み形状になっているので
トイを2本買えば、継ぎ手はいらなかったわけです。

次回はそうしよ~っと  再度は無いことを願って

《T字デンデン》を全てロックすれば完成

とりあえず補修したようには見えないようになりました。

ここのところ
異常な乾燥で
野菜が高いですね。

私も雨が降るのが
待ち遠しいです。

目黒雅叙園

 
三が日をはずして泊まってきました。

結婚式場だとばかり思っていましたが
絢爛豪華なホテルでもありました。

田舎が全くない我が家では
『里帰り』という行事がありません。

 
初詣も ‘食えない・飲めない’ ところには
全く興味がありません。

↑ 家族の言葉ではありません
あしからず (^^ゞ

お正月の繁華街で食事をするつもりなら
とってもリーズナブルな これ 見つけちゃった!

 
ならば 
 ♪ カニ 食べ 行こう 割り切って行こう ♪     タラバです 主に

リズムに合わせて、鼻歌交じりで 【到着】

(@_@) エッ!

《カニにきたない》我が家族でも
豪華な内装や調度品には ビ ツ ク リ

通路に門が建ってたり、池に飾りがあったり

室内レストランに茅葺きのような屋根があったり

 
そこに川が流れて、鯉が泳いでいたり

お手洗いまで、川が流れていたり
         “用を足すところを間違えそうです”

宿泊ルームは、小さい方でも80㎡もあるし

お風呂にはミストサウナがついてるし

浴槽からテレビも見られるし

 
はっきり言って
かなりのお金が
かかっています

まるで
お年寄り向けの
ディズニーランドや

ミッキーはいないけど

 
宿泊のセットで
百段階段も
見物できました

館内は撮影禁止
となっていました

なので当然ながら
はめ込み画像 です